二人用アクションゲーム。
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まぁ、写真見ればわかる通りですが・・・
ディスクをゴムで飛ばして、中央の穴を通して相手側に送り込む。
相手に側に全部送り込んだら勝ち。
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見た目通りのゲームなんだけど、想像してたほどは盛り上がらない。
技術差がでるゲームなので、シーソーゲームにならずに一方的な展開になるからかな?
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頭を使うゲームの合間に調度良い。
コメントは受け付けていませんボードゲームメモ
11個ある城に自分の建物を立て切る。
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建物には、城壁、城家、家、井戸がある。
これらは、建てる場所に示される2つの指定色のカードを合わせて4枚プレイすることで建てることができる。
この時、建物によって、更に配置制限があるので注意。
基本的に建物は遅れるほど立てにくくなり、ボーナスも少なくなるので早い者勝ち。
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そうこうやって、最初に自分の建物すべてを建て切った人の勝ち。
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中々シンプルで良いのだが、いかんせんカード引きの運要素が強すぎる!
カードの色が8色もあるので、これがバラバラだと、かなりキツイ展開になる。
そして、出遅れるとドンドン苦しくなって点差が広がるって言うね・・・
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まぁ、カード運の強さはファミリーゲームってことで許したとしても・・・
どうも、遊んでいて楽しくない。
システム的にひねった部分は無いし、新鮮味も無いし、盛り上がりどころも無し・・・
良いとこなし!残念!
コメントは受け付けていませんダイスパズル建築ゲーム。
ダイスを積み上げてミッション達成。
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場にある7個のダイスから1個を取って、自分の設計図カードの上に置いていく。
この時に、ダイスの上にダイスを置く場合は、下のダイス目以上じゃないと置けない。
その後、袋からダイスを引いて振って、場に置く。
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これを6巡するうちに、良い建物を建てれるように目指す。
それと同時に、ミッションの達成も目指す。
同じミッションは1ラウンドに1人しか達成できない。
2人が同じミッションをクリアした場合、指定の色のダイスをたくさん使った方のプレイヤーしか獲得できない。
っていう、バッティング要素。
そして、バッティングして負けると非常にイタイ。
そんなバッティングを避ける為に、他のプレイヤーが取っているダイスをしっかり覚えておけば良いってわけですね。
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うん、ルールに疑問点は無いし、中々面白いのだが・・・
ややインパクトには欠けちゃうね・・・
コメントは受け付けていません他プレイヤーにダイスを託すダイスゲーム。
かなり古め。
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まず、各自が同じ数字のカードを1枚以上出す。
このカードが、今回、自分がその数字を何個出したら成功かを表す。
で、ダイスをジャラーっと振って、対象の目が出れば、そのダイスは避けて、他のを振りなおす。
振りなおせる回数は、何個出すか宣言した個数と同回数。
で、成功した場合は、1枚なら1点、2枚なら1+2=3点。3枚なら1+2+3=6点。って具合。
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これだけだと、単なるダイスゲームなのだが・・・
このゲームでは、自分のダイスを対戦相手に渡すことができる。
渡されたダイスは、自分のダイスロール時に一緒に振って、自分のダイスと同じように扱える。
だが、成功した場合、他プレイヤーのダイスを優先的に使わなければならない。
しかも、高い得点から順番に譲らなければならない。
たとえば、4個出しを成功させたが、他プレイヤーのダイスが2つあった場合4+3=7点をそのプレイヤーに、残りの2+1=3点が自分のものになる。
で、得点を獲得した他プレイヤーのダイスは持ち主へと戻っていく。
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ルール聞いた段階だと、ダイスマネージメントが大事なんじゃないか?
と思っていたのだが、そこまで重要ではなく、ダイス運の占める割合が大きい。
そして、その割に時間が長い。
ダイスや手札のリズムを体感させるのには必要な時間なのかもしれないが・・・
今の感覚だと、アガリの得点を半分ぐらいにしていいかもね。
コメントは受け付けていません3か所でのテキサスホールデム風セットコレクション。
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3つの場にはそれぞれ2つずつ動物の駒が置かれる。
この2つの駒がテキサスホールデムでの共通カード代わりになる。
各場に手札から3枚ずつ出されたカードと、共通の2枚を合わせた5枚でポーカーの役を作る。
一番強い役のプレイヤーが動物の駒をゲット!
この動物の駒が最終的に得点になる。
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プレイ&ドロー形式なのだが、手札が3枚しかない上に、2枚同時出しもあるので運要素はそこそこ高い。
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全員が3枚ずつカードを置かないと場の決算が起こらないので、負けが確定している場でも、カードを出さずに焦らすこともできたり、ちょっとしたコントロール要素もあって面白い。
コメントは受け付けていませんドラキュラ版スコットランドヤード。
「スコットランドヤード」に特殊カードをつけたらこうなりました。
逃げるドラキュラ、追うハンター。
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基本部分は「スコットランドヤード」。
いや、「ミスターX」の方が近いか。
定期的に姿を現すんじゃなくて、ドラキュラが少し前にいた場所にハンターが入ったら、そこにいたことがわかるってシステム。
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ドラキュラは基本徒歩なので「ミスターX」よりもドラキュラを捕まえるのは容易になっている。
でも、ドラキュラを捕まえたら終わりってわけじゃなくて対決になる。
対決はカードプレイとダイスロール。
昼間はハンター有利だが、夜はドラキュラ有利ってバランス。
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昼間はハンターが追って、夜はドラキュラが追うって展開なのかと思ったがプレイヤー数が4対1なので、基本的にドラキュラはひたすら逃げる。
ドラキュラに恐怖感を感じることはなく、むしろ同情しちゃった。
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