「世界の七不思議」をダイス&紙ペンゲーム化。
BGAでプレイ。
「世界の七不思議」の肝であるブースタードラフトをバッサリ無くしているので、システム的に「っぽさ」は皆無。
四分割されたダイストレイの中にダイスを振り入れて、いずれか1つを選んで対応するマスをマークする。
四分割されたエリアも重要で、選んだダイスが位置するエリアによって追加コストが発生する。
特徴はそれぐらいで、後はよくある紙ペンゲームという印象。
数ある紙ペンゲームの中にあって、「このゲームならでは!」が弱すぎる!
ボードゲームメモ