昆虫学者がテーマのタイルパズル。
メインシステムはワーカーが1つしかないワーカープレイスメント。
選択肢が6つぐらいしかなくて、そこから1つずつ選択。
弱い選択肢ほど、次ラウンドの手番が早くなる。
アクションの大部分はタイル獲得。
タイルには虫タイルと得点タイルがあって、それらを自分の前に市松模様になるように配置していく。
主眼はタイルパズル部分なんだろうが、インタラクションが緊張感というよりは雑味に感じられるゲームデザイン。
ボードゲームメモ

昆虫学者がテーマのタイルパズル。
メインシステムはワーカーが1つしかないワーカープレイスメント。
選択肢が6つぐらいしかなくて、そこから1つずつ選択。
弱い選択肢ほど、次ラウンドの手番が早くなる。
アクションの大部分はタイル獲得。
タイルには虫タイルと得点タイルがあって、それらを自分の前に市松模様になるように配置していく。
主眼はタイルパズル部分なんだろうが、インタラクションが緊張感というよりは雑味に感じられるゲームデザイン。
Published in ボードゲーム