アイテムカードを鉱石カードで競って、そのアイテムカードを使って、更なる鉱石を得るという拡大再生産。
結構カードの種類は豊富なので初回はその場その場で考える感じ。
他プレイヤーとの交渉による鉱石カード交換はいまいち機能していない印象。テンポを悪くしている。
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デジタルゲーマーの受けが良さそう。
ボードゲームメモ
アイテムカードを鉱石カードで競って、そのアイテムカードを使って、更なる鉱石を得るという拡大再生産。
結構カードの種類は豊富なので初回はその場その場で考える感じ。
他プレイヤーとの交渉による鉱石カード交換はいまいち機能していない印象。テンポを悪くしている。
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デジタルゲーマーの受けが良さそう。
「ペンギンパーティー」のリメイク。
安心のクニツィアクオリティ。
手軽に唸れます。
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この形状と明確な色のおかげで状況把握がしやすくなっています。
死に絶える種族がより明確に。
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カードの厚みが薄いのが残念。この形状だとタイルのほうが置いたときのシックリ感ありそう。
前半ラウンドは、ほぼ情報がないのでユルユルプレイ。
後半ラウンドは、ほぼ情報があるのでガッチリプレイ。
同じルールなのに情報のあるなしだけでこんなに印象が変わるんだよって教えてくれるゲーム。
NHK教育「ボードゲーム講座」の第7回ぐらいで取り扱っていただきたい。
あと、50点マーカーを得点コマに装着できるアイデアが秀逸。これは第272回ぐらいでお願いします。