子供用のダイスゲーム。
・
ダイスを振って、その色のマスまで進める。
星のマスを通過したら自分の家の上に星を置く。
フクロウのマスを通過したら自分以外のプレイヤーの上に星を置く。
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自分の家の上に4つの星がついたプレイヤーの勝ち。
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このゲームの特徴は蛍光塗料。
暗闇で光るよ!キレイだね!
あと、対象年齢が3.5~7歳だよ。無理して遊んだよ。
ボードゲームメモ
子供用のダイスゲーム。
・
ダイスを振って、その色のマスまで進める。
星のマスを通過したら自分の家の上に星を置く。
フクロウのマスを通過したら自分以外のプレイヤーの上に星を置く。
・
自分の家の上に4つの星がついたプレイヤーの勝ち。
・
このゲームの特徴は蛍光塗料。
暗闇で光るよ!キレイだね!
あと、対象年齢が3.5~7歳だよ。無理して遊んだよ。
お手軽宝探し。
HABAの子供向けゲーム。
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4つの宝箱に指示カードを1枚ずつ入れて部屋の四隅に置く。
プレイヤーは5枚のカードを持つ。
「ゲームスタート!」で一斉に宝箱へダッシュ!
宝箱の蓋を開け、中身を確認。
次に向かう宝箱は支持カードの色の宝箱だ!
宝箱を締める前に、自分のカードを1枚入れて、指示を上書き。
自分のカードを全部宝箱に入れて、スタート地点の人形を掴んだプレイヤーの勝ち。
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楽しめなかった要因はわかっている。
大人だけでオープン会でやったからだ。
ゲームと言えど、人前で猛ダッシュは出来ない。
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でも、宝箱を開ける瞬間の本能的なワクワク感。
子供なら、めちゃくちゃ楽しめるんじゃないかな。
「お邪魔者」の第3弾。二人用!
拡張じゃなくて単体で遊べる。
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二人なので、正体隠匿は無くなっている。
それぞれが自分のスタート地点から金カード目指して進む。
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正体隠匿要素が無いにも関わらず、かなりの量の妨害カードが入っていたり、妙に強いカードが入ってたり・・・
ほとんど運に身を任せるしか選択肢がない。
悩ましさは皆無。
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山札を個人山札にしてカード運を平均化したり、手札を増やして選択肢を増やしたり、調整は効きそうなんだけど・・・
あえてそうしなかったってことは運要素高めのゲームとしてデザインされてるんだろうね。
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「お邪魔者」が好きだからって手を出すのは危険。
カードプレイで街づくり。
ゲームマーケット2015春、同人ゲーム。
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3種のカード(
住宅、商業、工業)をプレイしながらお金を稼いで、稼いだお金で公共施設を建てることを目指す。
自分の前には1種類のカードしかプレイできない。
だけど、隣のプレイヤーの前にもカードプレイできる。(種類を揃えないといけないが)
カードはプレイした時にお金を生み出すものと、たまったカードを一気に捨て札して効果を発動するものがある。
そうこうして、貯めたお金で公共施設を建てることで得点を稼ぐ。
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公共施設には、それぞれに建設条件がある。
最後は自分の条件にあった公共施設カードの引き勝負になるのだが、ここがちょい荒い。
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序盤、中盤には独特な面白さはあるので、これ系が好きな人には良いのかもしれない。
マフィア同士の抗争。
ボスの視線が届かないと動けないチェス。
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各プレイヤーは、「ボス・ナンバー2」と「運び屋」と「手下」のコマを持つ。
全駒、動き方は一緒で直線で2マスまで動ける。
相手の「ボス」を取るか、自分の運び屋を相手陣地まで進めれば勝ち。
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面白いのは、「運び屋」と「手下」は「ボス・ナンバー2」の視線が届いていないと動かすことが出来ない。
更に、「ボス・ナンバー2」は敵の「手下」を視線だけで寝返らせることができる。
直前まで味方だったコマがいきなり自分のボスを襲うみたいな展開も良く起こる。
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これだけだと、ガチなアブストラクトだが、「ボス」と「ナンバー2」はどっちがどっちかわからないようになっていて、ちょっとしたブラフ要素をプラスしている。
他にも、様々な効果を持つ呪術師タイル等もありガチガチにならないようになっている。
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システムは中々良くできているのだが、コンポーネントがチープすぎる。
アートワークは味があっていいのだが、一般受けはしないだろうし・・・
惜しいね。
マンションを建てて、様々な人々を済ませて家賃で儲ける。
フリーゼの初期作品のリメイクらしい。
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基本的に、色んな人が住んでくれると収入が増えて良いのだが、中にはマイナスになる住民もいる。
そんなマイナス野郎は他のプレイヤーのマンションに押し付けよう。
ってそんなゲーム。
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ちょこちょこと光るシステムもあるのだが、全体としては大味な引き運ゲーム。
ハチャメチャイラストにそって、軽いノリで楽しむのが良いかもね。
古代オリンピックがテーマ。
同時出しの数比べ。
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各カードには競技ごとの順位が書かれている。
順位が一番小さいプレイヤーが得点ゲット。
逆に一番大きいプレイヤーが次の次の競技を決定できる。
競技は開催されればされるほど得点が高くなるので、競技の決定は結構大事。
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シンプルなバッティングゲームだが、ちょっとした戦略性もある。
なかなか良いね。
エントデッカー的に世界を広げつつ、ステータスを上げて都市を支配していく文明発展ゲーム。
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盤面には麦やら鉱石やらシカが描かれているので、色んな資源が出そうだが、これは地形の種類を表しているだけで、資源はお金のみ。
複雑になりがちな文明ゲームで、これは嬉しい調整。
他の要素もコンパクトにまとめられていて、僕みたいな文明発展系が苦手な人も遊びやすく調整されている。
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けど、ちょっとありきたりかな・・・
ラウンド毎に戦略を建てないとダメなので、ダウンタイムが長くなるのだが、その割には展開の幅が無さそう。
自分のラマを火口ギリギリまで進めるチキンレース。
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各プレイヤーが、袋から1~5枚好きな枚数のチップを握り込む。
この握った数が自分の進む歩数になるのだが、すすめる条件が毎回違う。
・「単独で一番多く握った人」と「単独で一番握らなかった人」
・「単独で一番多く握った人」
・「単独で一番握らなかった人」
・「握った枚数が被った人」
これらの条件をラウンドの最初にスタートプレイヤーが決める。
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最終的に袋のチップが無くなった時点で、火口に一番近いプレイヤーの勝ち。
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今回、6人プレイだったのでこのゲームの妙味を味わう前に終わっちゃった感がある。
が、面白さの片鱗は感じられたので、4人ぐらいで再度プレイしてみたい。
握り競りと陣取り。
ルール聞いただけで面白い!
クニツィアのエッセン新作。
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このゲームでのお金は貝。
その貝を使った握り競りで陣取りの順番を決める。
手番順によって盤面に置けるマーカー数が異なる。
1番は3マス、2番は2マス、それ以外は1マス。
そうやって、盤面にマーカーを置くことで自分の領地を広げ、領地内にあるマークのセットコレクションでモアイを建てる。
最初にモアイを6個建てたプレイヤーがゲームに勝利する。
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競りの支払いが変わっていて、1位のみが貝を支払い、他のプレイヤーは一切貝を支払わない。
なので、基本2位を狙うのだが・・・
毎ラウンド、ランダムで陣取り可能なエリアが広がっていくので、良いエリアが解放された時は貝を多く消費してでも、手番を早く取りたくなるってわけ。
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1つも貝を握らないことで、それまでの支払いで使われた貝を獲得することができる。
それ以外に貝の補充はない。ゼロサムの競りってことになる。
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あと、面白いのはモアイを建てる際に手元の貝を盤面に置く必要があるってルール。
下手に競りで貝を使いすぎると、モアイ建設用の貝が不足して、無駄な手を打つハメにあう。
貝が盤面に置かれるということは、競りで使われる貝の総数が減るわけで、競りの相場が徐々に下がって、競りに変化を生み出す。
1つのルールで複数の効果!素晴らしい!
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プレイ時間も30~45分ほど、運と戦略のバランスも丁度いい。
まだまだ現役ですね!クニツィアさん!
今のところ、エッセン新作は「デウス」「シュタウファー」、そしてこの「オロンゴ」が良い感じ。