ウソの瞬発力が試されるゲーム。
前の人から渡してきたカードを受け取って、見て、ウソとわかるも動揺を隠しつつ瞬時に自分のウソ計画を練る。
この瞬間がこのゲームの醍醐味。
1秒以上はかけられないし、前と整合性があわないと怪しまれる。みんなに注目されてるしね。
あんな短い時間で脳をフル回転させたの久々だわ。
地面をググッと踏み込む感じ。ググッと。
ボードゲームメモ
ウソの瞬発力が試されるゲーム。
前の人から渡してきたカードを受け取って、見て、ウソとわかるも動揺を隠しつつ瞬時に自分のウソ計画を練る。
この瞬間がこのゲームの醍醐味。
1秒以上はかけられないし、前と整合性があわないと怪しまれる。みんなに注目されてるしね。
あんな短い時間で脳をフル回転させたの久々だわ。
地面をググッと踏み込む感じ。ググッと。
前回の反省をふまえ、8人でプレイ。
正式なプレイ人数の3~5人を完全に無視してますが、初期手札を7枚にしたら全然問題なく遊べました。
8人もいるとさすがに目が行き渡らなくて、イカサマしまくり。でも、それが良い。
気がつけば床にカード落ちまくってます。
前回とは違い、えらい面白かったです。
ルールに曖昧な部分が多いので、今回決めたルール。
・警備役が変わったら、手番は新しい警備役に移り、警備役が一枚プレイするか1枚引くまでイカサマ禁止。
・山札尽きたら、山札を作り直すまではイカサマ禁止。
・蟻カードの処理や、蚊カードの処理中はイカサマあり。
・ゴキブリカードの上にカードを重ねられるのは、ゴキブリカードをプレイした人以外。
・ゴキブリカードの上に重ねられたカードの効果は有効。
・イカサマ指摘は現行犯のみ有効。
・警備役はクモや蚊で人に渡すカードでも蛾のカードを渡して良い。
イカサマにも有る程度のルール(2枚以上同時はダメとか)があるので、実は紳士のゲーム。