名作バッティングゲーム。
いつも、ちょっとした時間に1,2ゲームだけやってたんですが、今回6ゲーム連続プレイ。
連続してやると-5の相場は12、-3の相場は9みたいに場の雰囲気が決まってきて
バッティングが多発する現象がおきて面白かったです。
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なぜ-5の相場は+5の相場よりもあがるのか。
人間の業によるものなのか。
コメントは受け付けていませんボードゲームメモ
クイズ+賭け。
「テキサス州が誕生したのは西暦何年?」
答えを各自のカードに書いて並べます。
こうして全員の答えを見た上で、正解っぽい答えにコインを賭ける。
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プレイ感としては、「ファウナ」にぼんやり似ているけど、より硬い印象。
「EU加盟国の数は?」とか「ワールドカップが最初に開催された年は?」みたいな。
自分が知らない問題でも、知ってそうなプレイヤーの答えに賭けてコインを稼ぐこともできるってのがこのゲームの良いところ。
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「クイズぅ??」と普段は軽視してますが、やってみるとクイズは楽しいもんだ。
普通の人なら大体わからない問題ばっかりだけど、知ったかぶりしてプレイするのが楽しい。
コメントは受け付けていません二人用のワーカープレイスメント。
外周の12マスにワーカーを3つずつ配置するので、そこそこ自由に置けそうに感じますが、
ワーカーが置かれた対面には置けないという制限の為にお互いに動きを縛れます。
あと、自分のワーカーを置いた縦軸と横軸の交点にある中央カードも獲得するんですが、これがまた悩ましい。
狙っているカードの縦軸に自分のワーカーを置いても、横軸に相手のワーカーを置かれちゃうと取れない。
逆に相手に取られたくないカードのブロックもできる。
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二人なのに、ワーカープレイスメントの醍醐味を存分に味わえます。
部族カードのセットコレクション要素や特殊効果、ゲーマーが大好きな要素もたっぷり。
何をすれば良いかは明快なので、初回プレイでも十分楽しめるキャッチーさもあります。
素晴らしい。
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ただ残念なのは、特殊効果がパッと見でわかりづらいこと。
黒文字のテキストのみなんですよね・・・
外周カードのアイコン化は良い出来なのに・・・
途中で力尽きたのか・・・
コメントは受け付けていません霊能力頂上決戦で霊能者チャンピオンを目指すゲーム。
4種類(太陽、ティーカップ、水晶玉、手)のカードからなる36枚のカードから12枚を抜いて、残り24枚の内容を予想して賭ける。
ベースは「メンバーズオンリー」に似てますが、プレイ感は結構違う。
・ビットは、プレイしたカードの種類に対してのみ。(太陽のビットを変更したければ太陽のカードをプレイする必要がある)
・カードプレイ後は必ずビット位置を変更しないといけない。(良い場所に置いていても変えないといけない)
・カードは24枚全てプレイされる。(メンバーズオンリーみたいに1枚埋めることができない)
・手札から半分選んで右隣のプレイヤーに渡すフェイズがある。(上記のルールとあいまって、嵌めたり嵌められたり・・・)
賭け要素が減って、ロジカルな要素が増えている印象。
どっちかというと「メンバーズオンリー」の方が好みですが、これも良い。
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