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ロボ77

評価:4/10

ノイみたいなカウントアップバースト系。

最初に3ライフ持っていて、

ゾロ目ぴったりを出してしまうと1ライフ減点。

77以上を出してしまうと全ライフ没収!

ゾロ目でも減点ってのが特徴だが、中々ならない上に77以上で全ライフ没収がでかすぎるのであまり機能していない。

絵柄は安心感あるクオリティ。

うん、他に特筆すべきことはない。

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ショコバ

評価:4/10

カシノ系カードゲーム。

カシノとのざっくりした違いは

・カードが1~10。7だけ価値が高い。

・付け札できない

付け札ができないってので、あまり悩むことなく進行する。

相変わらずカシノの肝を理解できず・・・

結構運要素高めで、軽いノリで楽しむのが正解で良いのだろうか?

そういう心構えでやれば、それはそれで良い気がする。

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ツヴィッケン

評価:4/10

カシノ系ゲーム。

トランプのカシノとほぼ同じルールですが、

「15、25、30の札がある」

ってのが最大の特徴

この3枚のカードが総得点の大半を占めるので、如何にこれらを取るか、取らせないかが鍵。

がっつりカウンティングしていれば有利にゲームを進められますが、

何にも覚えられない僕には、運の要素は高いように感じました。

何度もプレイしてジワジワ面白くなってくる。そんな気がする。

こういうシブいカードゲームを楽しめる域にはまだ達していない。

新作ばっかり追ってるうちは無理かもな・・・

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それ何やねん?

評価:4/10

ブタの人形や布や洗濯ばさみ等のガラクタを使って、お題を表現する。

うーん、どうも良くない。

想像以上に表現するのが難しい。

全然伝わらないのだ。

2個ぐらいまでには絞りこめるのだが、あとは勘。

答え合わせして、「これのどこが『パスタ』なんだよ!!」とツッコまれても、

「どうみても『パスタ』じゃねーか!」と負け惜しみしか言えない。

お題カードとして、付属のカードでなくジョゼことばカードを使ったのが悪かったのか・・・

付属のカードを少し訳してみるか・・・(ドイツ語だけど・・・)

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ヴァンパイア

評価:4/10

ヴァンパイア狩りまくりゲーム。

無造作に狩られまくるヴァンパイアが哀れ。

手番にできるのは

・山札から2枚引く

・捨て札に3枚以上ある1色全部取って自分の場に置く。

のどちらか

山札から取る場合は、手札に加えた上で手札から1色3枚以上を自分の場に出す。

それができない場合は、手札から1枚捨て札にする。

ゲーム終了時に、自分の場のカードが得点になるが各色最下位のプレイヤーは得点できない。

5人プレイ。

人数が多いと、どの色も誰かしら場にカードを出していないプレイヤーがいるので、得点できないプレイヤーがあまりでない。

これだと、このゲームの醍醐味が味わえてない気がする。

4人以下でプレイしてみたいが、既にレアゲームなので、やる機会があまりなさそう。

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ピラニア

評価:4/10

場のカードに対して、出せるカードを早い者勝ちで出していく。

トランプの「スピード」に似ているが、他のプレイヤーの手札が見えない上に、手札1枚なので戦略性はより低い。

ほんとに反射神経ゲーム。

作者がクニツィアなので、何か一捻りあるかと思ったんですがホント何もないです。

クニツィアって名前で買おうと思ってる人は要注意!!

超軽アクションゲームを探している場合は悪くないゲームだと思う。

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ザヴァンドールの鉱山

評価:4/10

アイテムカードを鉱石カードで競って、そのアイテムカードを使って、更なる鉱石を得るという拡大再生産。

結構カードの種類は豊富なので初回はその場その場で考える感じ。

他プレイヤーとの交渉による鉱石カード交換はいまいち機能していない印象。テンポを悪くしている。

デジタルゲーマーの受けが良さそう。

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魔女の塔

評価:4/10

シンプルなスゴロクゲーム。

特徴は、ダイスのほうきマーク。

ほうきマークがでたら、魔法のほうきを使って、自分のコマを次のほうきマスへワープ。

ですが、コマには裏表があって裏だと魔法のほうきがくっ付かない。

しかも見た目では裏表がわからないので記憶しておく必要がある。

まぁ、でもある程度の歳なら4個の裏表情報ぐらい記憶できそう。

30歳超えの私はガッツリ記憶します。

かなり小さい子向けっぽい。

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爆発

評価:4/10

お金の列が4列(3人プレイ時)

それぞれの列に自分の勢力カードをプレイしていって、一番数字が大きい人がお金を獲得。

でも、1列に8枚以上のカードがプレイされるとお金が爆弾になってマイナスポイント。

ルールだけ聞くと爆弾になってワーワーって感じですが

めったに爆弾にはなりません。

どちらかというと、「これを置いたら爆弾になって自分が取る羽目になるな・・・しゃーない、あげるわ・・・」

っていう静かな駆け引きです。

全部公開情報なので、結構ガチでもあります。

顔と数字だけのカードは好き。

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キング・オブ・ギャング

評価:4/10

ギャングのボスになって、悪党どもを雇って店を襲わせる。

可もなく不可もなくという印象。

数値のバランスが悪いのかな?

テーマは好みなのに、残念。

近々、日本語版がでるみたい。言語依存一切ないけど・・・

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