早探し系パズル。
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4つのマークが描かれたカードをドンドン配置していくのだが、
配置のルールが
「隣接する辺に同じ色のものが無く、同じ形のものも無い。」
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簡単だぜ!と挑んだが、結構難しい。
探すっていうよりも、確認って感覚が近かった。
コメントは受け付けていませんボードゲームメモ
早探し系パズル。
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4つのマークが描かれたカードをドンドン配置していくのだが、
配置のルールが
「隣接する辺に同じ色のものが無く、同じ形のものも無い。」
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簡単だぜ!と挑んだが、結構難しい。
探すっていうよりも、確認って感覚が近かった。
コメントは受け付けていません切り札がコロコロ変わるトリックテイキング。
1~12と蚊が4スート。
12は2枚ずつ、蚊は3枚ずつ入っている。
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蚊は12よりも上の強さ。
最初はノートランプなのだが、蚊が出た瞬間に切り札が変わる。
出したプレイヤーが好きな色を切り札にできる。
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得点は、数字カードが1枚1点。
蚊は1色あたり-5点。
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蚊が強すぎる。
札として強いので獲得するとマイナス点なのだが、そもそも勝つことも負けることも容易。
蚊を1枚も持っていないプレイヤーはただただ翻弄されるのみ。
コメントは受け付けていません禁酒法時代の密輸がテーマ。
「手荷物検査」や「ノッティンガムのシェリフ」をギュッとした感じのゲーム。
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荷物の種類が「合法品」と「非合法品」の2種類だけになっている。
あと、検査役が決まっているわけじゃなくて、挙手制。
捜査をするには捜査官カードが必要なので、手当たりしだいにしゃしゃり出てるとそのうち捜査できなくなる。
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面白いのは、捜査に行っておきながらワイロを貰ってノコノコと帰った場合、捜査官カードを失わない。
ワイロを推奨しているゲームデザイン。
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「手荷物検査」や「ノッティングアムのシェリフ」より好き。
要素を上手くまとめている。
捜査時の処理が若干ややこしいが、きちんとサマリー用意してくてるしね。
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雰囲気はB級感満載だけど、なかなか面白いブラフゲームだよ。
コメントは受け付けていませんミツバチになって、花の蜜からハチミツを作る。
ダイスプレイスメント。
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ダイスをジャラーっと降って、出目に応じたアクションエリアに1個ずつ順番に置いていく。
アクションエリアは、早い者勝ちのエリアだったり、マジョリティ勝負エリアだったり。
アクションエリア以外に置く方法として、自分の巣にゾロ目を配置して、子(ダイス)を産んだり、ハチミツ(得点)を作ったり出来る。
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他プレイヤーのダイスも丸見えなので、動向を見ながらダイスプレイスメントしていく。
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特に不満点は無いのだが、逆にコレという部分も無い。
個人的にダイスプレイスメントが苦手ってのもあるかもね・・・
コメントは受け付けていませんミルボーン(新板)
最近、再販された新版。
イラストが可愛らしくなっている。
昔のレトロ風も良かったけどね。
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僕が知っている昔のミルボーンとはちょっとルールが違った。
・1000マイル以上でゴール。ちょうどじゃなくても良い。
・山札が尽きると、山札のリシャッフルがある。
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まぁ、どっちにしても大味なゲームではある。
「うへー邪魔されたーよー」みたいなノリでやるゲームだろう。
コメントは受け付けていませんミステリウム
100年前に免罪で処罰された館の主人、
その霊が夢を通して真犯人を伝える。
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っていう、魅力的なテーマの協力ゲーム。
霊役のプレイヤーが1人。他のプレイヤーは霊能力者となる。
霊のみが事件に関わる「人物」「場所」「凶器」を知っている。
霊は、抽象的なイラストが描かれた「ディクシット」的カードを提示して、霊能力者達に真実を伝える。
「ディクシット」+「クルー」ってい言われてるけど、まさにそんな感じ。
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幽霊役も、霊能力者役もやってみたけど、それぞれに楽しさがある。
幽霊役だと、自分の意図しない解釈にどんどん進んでいく過程を楽しめるし、
霊能力者役だと、適当なこじつけ解釈を言い合う楽しさがある。
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間違いなく「ディクシット」からヒントを得て作られたゲームだが、
あの感覚的なプレイ感が、霊が夢を通じて意思疎通を図るっていうテーマにピッタリ!
ルール的にスッキリしない部分が若干あるが、それを補って余りある雰囲気と楽しさがある。
お見事!
コメントは受け付けていません舞踏会場に突如現れたおばけのヒューゴ君から逃げ惑う。
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今回は昔のバージョンで追い出しルールなし。
ノーマルルールだと、より運のみになるね。
まぁ、変にマス数数えちゃうよりも、お化けの目がでるか数字がでるかでキャーキャー騒ぐってのも悪くない。
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アートワークは旧版の方が味があっていいね。
システム的にはバリエーションルールがある、新板の方が良さそうだけど。
コメントは受け付けていません1000マイルきっかりのレースゲーム。ペア戦。
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速度カードをチーム別にプレイしていって、先に1000マイルぴったりにしたチームの勝ち。
他にパンクやら、ガス欠やら、事故みたいな攻撃カードがあって相手チームにつけることができる。
この攻撃カードが付いている間は速度カードを出すことができない。
まず、対応する修理カード出す必要がある。
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戦略性はほぼ無く、引き運がほとんどを占める。
その割に、変な例外処理があったり・・・
かなり古いゲームなのだが、ルール内容も相応に古い。
コメントは受け付けていません円形に並べられたカード。
めくられるお題カード。
街灯カードから右に3、左に2、右に4の位置にあるものは?
ってのを早いもの勝ちで答える。
だけ。
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ただ、カードに描かれているおっちゃんがこっちを向いていたり、後ろを向いていたりする。
右って言うのはおっちゃんから見た右なので、ちょっとややこしいね。
まぁ、おっちゃんになりきれば簡単。
コメントは受け付けていません本物のダイヤを見定める。
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ボード上からダイヤを持ち上げることができたら獲得。
偽物はボードにくっついてるので、持ち上げることができない。
確信を持って持ち上げようとして、持ち上がらない時の衝撃。
まさにアナログならではの楽しさ。
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何度もプレイするゲームではないかもしれないが、一度は遊んでおきたいゲーム。
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