ラピュタの様な空中庭園をつくる。
・
カードをどんどん配置していって同じ色のグループを作る。
グループを作ってタイルを獲得する。
このタイルはセットコレクションになっていて、同じものを集めると得点が高くなる。
・
土地の広がりとグループの作成を考えながらのカード配置。ウンウン唸れる。
パズル好き向けのゲーム。
・
序盤に良い形を作ることができたプレイヤーが有利に動けるので、何気に逆転が難しい。
まぁ、タイルやカードのめくり運が結構あるので、そこらへんヤイヤイ言っちゃダメかもね。
ボードゲームメモ
ラピュタの様な空中庭園をつくる。
・
カードをどんどん配置していって同じ色のグループを作る。
グループを作ってタイルを獲得する。
このタイルはセットコレクションになっていて、同じものを集めると得点が高くなる。
・
土地の広がりとグループの作成を考えながらのカード配置。ウンウン唸れる。
パズル好き向けのゲーム。
・
序盤に良い形を作ることができたプレイヤーが有利に動けるので、何気に逆転が難しい。
まぁ、タイルやカードのめくり運が結構あるので、そこらへんヤイヤイ言っちゃダメかもね。
「くるねこ」っていうコミックの付録で付いてくるカードゲーム。
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猫カードを順番に出していって、2周した時点で合計値が大きいプレイヤーが得点カードを獲得する。
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ここまでだと、普通っぽいゲームですが、そこに強烈な味付けをしているのが「はぴはぴカード」。
猫カードを1枚ずつ出した出した後に、この「はぴはぴカード」がめくられて効果を発動します。
この効果が派手!
「猫カードの合計値が小さいプレイヤーが得点カードを獲得する」
「1周目にプレイされた猫カードを左隣のプレイヤーにまわす」
等々
多発するアクシデントを楽しむにはハピハピな若さが必要だ・・・
僕は歳をとり過ぎた・・・
粘土でお題を作る。でも、精密すぎてもダメだし曖昧すぎてもダメ。
「バルバロッサ」風だなぁと思いましたが、まさに「バルバロッサ」風でした。
だが、バルバロッサよりも良い。
サイコロを振って、コマ進めて、マスの種類によってアクション・・・みたいな冗長な部分がバッサリカット!
質疑応答が制限時間内に自由に誰にでもできるのだ。
そのおかげで、プレイ時間も1ゲーム15分ほどに短縮。
時代のニーズにそった次世代バルバロッサ。
質疑応答が全部口頭なので、バルバロッサにあった「オレだけは知ってるぜ。ゲヘヘ」みたいな陰な楽しみ方はできないが、そんなもんいらない。
これは、買い換えちゃうかなぁ。