ギャングのボスになって、悪党どもを雇って店を襲わせる。
・
可もなく不可もなくという印象。
数値のバランスが悪いのかな?
テーマは好みなのに、残念。
・
近々、日本語版がでるみたい。言語依存一切ないけど・・・
ボードゲームメモ
ギャングのボスになって、悪党どもを雇って店を襲わせる。
・
可もなく不可もなくという印象。
数値のバランスが悪いのかな?
テーマは好みなのに、残念。
・
近々、日本語版がでるみたい。言語依存一切ないけど・・・
パッと見、小難しそうに見えるけど、実際はシンプルで運要素高めっていうギャップが低評価の要因なんじゃなかろうか。
僕は結構好き。
最初の数手が非常に大事で、後は坊主めくり感覚で惰性で。
初回プレイではその流れが見えたころには手遅れ、最低2回はプレイしたいところ。
でも、手札が1枚だけってのは思い切ったなぁ。。。
なんだか、作者が「オレって尖ってるんだぜ!!」ってカマす為にしたんじゃないかって気がしなくもない。
ドミニオンのヒットによるプレッシャーか。。。
交渉でチマチマとシノギを稼ぎながら、派手なアクションカードで殺しまくる。
全体で、ある程度の人数が死んだら、その時点で一番金を持っているプレイヤーの勝ち。
交渉自体は結構まっとうだが、その後のアクションカードが理不尽すぎる。
ポコポコ人が死ぬのだ・・・。15人死んだらゲーム終了なのに、1ターンで5人死んだりするのだ。
でも、笑って許せる。ギャングだから。
ゾンビと一緒で、ギャングがテーマってだけで許されることは多い。
かわいいやつなのだ、ゾンビもギャングも。