トリックテイキング&デッキビルド。
フリードマン・フリーゼ。
獲得したカードが次ラウンドの自分のデッキになる。
トリックを取れなかった分は共通山札から補充され、そこには徐々に強いカードや特殊カードが入ってくる。
つまり、勝つほど次ラウンドは弱くなり、負けるほど強くなる。
この仕組みはかなり革新的。
トリックテイキングとデッキ構築をこう繋げたのは面白い。
一方で、この補正がかなり強いので、
負けたら強くなるし、勝ったら弱くなるので、中盤までのプレイの空気感を感じなくもない・・・
中盤以降のどのタイミングで「デッキ強化から得点獲得」に移行するかが肝!
それをみんなが踏まえだすと、その前段階も重要になってくる気もしてきた・・・どうなんだ!









