アメコミ収集がテーマのセットコレクション。
マーベルの実際のコミック表紙が使われているのが最大の特徴。
それらのカードを、コミックショップ、フリーマーケット、オークションサイト、コミックイベントで集めていく。
コミックショップはブースタードラフト。
フリーマーケットは「コロレット」。
オークションサイトは競り。
コミックイベントは、ちょっと変わった共通場からのピック。
そうやって集めたカードを自分の前に公開して、同じキャラクターを集めたり、シンボルのマジョリティ争いで得点していく。
カードを公開するのに、別のカードをコストとして消費しなければならない。
このルールによって無駄になるカードが出にくいのは、良いのか悪いのか・・・
システム的に意図が読み取れないものが多いけど、まぁ、コミックイラストを楽しむのが大半のゲームだろうからね・・・
コメントは受け付けていません








