「横濱紳商伝」の紙ペン版。
カードを3枚めくり、ダイス3つを振って、各カードに1個ずつ置く。
カードには従業員数とボーナスが描かれている。
選んだカードの従業員を自分の会社に割り当てる。
この時、ダイスの目が重要で、ダイス目と対応する会社を起点にして隣接する会社に1人ずつ従業員を割り当てることができる。
また、起点の会社には2人まで割り当てることが可能。
その後、自分の会社1つを選んで、そこに割り当てた従業員を消費してアクションを実行する。
元の「横濱紳商伝」の記憶は残っていないので比較は出来ないが、従業員の獲得方法が肝で、どうしても散らばってしまう従業員を出来るだけ無駄なく使い切る計画パズルは新鮮で面白い!
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