フェドゥッティ作の「ハゲタカの餌食」。
1~12のカードセットを全員が持つ。
場には3枚の魚カード。
一番下のカードは一番大きな数字を出したプレイヤーが取り、
中央のカードは2番目に大きな数字を出したプレイヤーが取り、
一番上のカードは一番小さな数字を出したプレイヤーが取る。
同値の場合は、ティキマーカーから見て、反時計回りに大きいものとする。
(ティキマーカーは毎ラウンド隣に回る)
非常にハゲタカなのだが、魚カードには得点差があるし、中にはマイナス点のカードもあるので、かならずしも12や1が良いカードっていうわけではない。
「ハゲタカ」を神格化してしまっている僕には、ちょっと厳しい評価にならざるを得ない・・・
