髑髏と薔薇 投稿日: 2012年10月13日 | 投稿者: Memo 髑髏と薔薇 評価:8/102種類のカードだけのブラフゲーム。 ・ こんなに少ないルールで、この深さ。人によって全然違う展開になる。 ブラフ以外に要素がないゲームなので、黙ってやったら面白さは半減。 ワイワイ適当なことを言いながらやりましょう。 ・ 適当なこと言いながらのプレイは非常に楽しい。 ただ、終始、騒いでいるので疲労感が半端ない。 ・ これは20年後にも残るブラフゲームだぞ! コメントは受け付けていません
ドラゴンレース 投稿日: 2012年8月15日 | 投稿者: Memo ドラゴンレース 評価:6/10記憶スゴロク。 自分のいるマスの絵柄と同じ絵柄のタイルをめくり続ける限りいくらでも進めます。 しかも、タイルの絵柄は1から3個描かれていて、その数だけ進めることができるのです。 なので、調子いいと進む進む! この連鎖感!爽快感!超えたな、「ニワトリのシッポ」を・・・ ゲームが長引かないのも好印象。 これは、ちょっとほしいなぁ。やる機会あんまりなさそうだけど。 コメントは受け付けていません
ドブル 投稿日: 2012年6月22日 | 投稿者: Memo ドブル 評価:5/108個のアイコンが描かれたカードが55枚。 これらのカードの内、どの2枚をとっても1つだけ共通のアイコンが存在する。(上の写真だとピエロ) その共通のアイコンを如何に早く見つけられるか。っていうゲーム。 簡単そうに感じますが、ハマると全然見つけられない不思議。 同じ系統でいうと「ジャングルスピード」がありますが、あれをゆるくした感じ。 絶対に答えがあるっていうのが、緊張感を緩和させているのか。 「よし!!今日も1日ボードゲームし倒すぞ!!」っていう朝の1発目、頭のウォームアップに良さそう。 コメントは受け付けていません
トローデルおばさんの雑貨屋 投稿日: 2012年5月9日 | 投稿者: Memo トローデルおばさんの雑貨屋 評価:5/10ボードを一周する間に色んな商品をバスケットにつめて、お題の3商品よりもギリギリ軽くなるのを目指す。 重さは本当に天秤にかけて重さを比べるんですが、この時の結果待ちのワクワク感はなかなかのもんです。 子供なら興奮のあまり奇声あげることでしょう。 僕は大人なので「ほぉ、なるほどなるほど」と言います。 コメントは受け付けていません
ドメモ 投稿日: 2012年5月9日 | 投稿者: Memo ドメモ 評価:6/10他の人の目線や仕草からも推理しだすと、チャクラが開放されて大自然と一体になれます。 あんまりボードゲームやったことない人に、「これが海外ボードゲームじゃ!」とかます為に生まれたゲーム。 コメントは受け付けていません