被害者役が限られた単語で「犯人」「凶器」「動機」を伝える。
韓国発の協力ゲーム。
「犯人」「凶器」「動機」それぞれを9枚ずつ並べる。
各要素で真実が1つだけ決まっているので、それを当てることが出来れば勝ち。
被害者役は単語カードを各要素に2枚ずつ置くことでヒントを出す。
他のプレイヤーは相談して「正解じゃない」と思うカード6枚を選ぶ。
4回上手く選択できると正解の3枚が残る仕組み。
別に破綻している部分は無いんだけど、流石に知っているシステム過ぎる・・・
ボードゲームメモ
被害者役が限られた単語で「犯人」「凶器」「動機」を伝える。
韓国発の協力ゲーム。
「犯人」「凶器」「動機」それぞれを9枚ずつ並べる。
各要素で真実が1つだけ決まっているので、それを当てることが出来れば勝ち。
被害者役は単語カードを各要素に2枚ずつ置くことでヒントを出す。
他のプレイヤーは相談して「正解じゃない」と思うカード6枚を選ぶ。
4回上手く選択できると正解の3枚が残る仕組み。
別に破綻している部分は無いんだけど、流石に知っているシステム過ぎる・・・