おばあちゃんの家の壁紙の修復。
1~10の数字カードを個人デッキとして持ち、そこから5枚を手札。
場にはプレイヤー人数分のタイルカードセットが並んでいて、手札同時出しで取り合う。
一番小さい数字を出したプレイヤーは左端のタイルカードセットを取り、以下昇順で取っていく。
「ホットリード」「マインドアップ」と同じ方式。
取ったタイルカードは、自分の前に配置していく。
最終的に図柄があっている方が良いわけだが・・・
この得点形式が変に面倒・・・
ただでさえ、パズルが大変なのに、「大きい赤が3個で・・・小さい赤が1個で・・・」とか確認させてくる得点形式。
悩ましいよりも面倒くさいが大幅に上回る得点形式だ!
なんとなくゲームっぽい要素を組み合わせているが、それらが全くかみ合っていない!
