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タグ: くねくね進め

くねくね進め

Schlängeln

評価:5/10

衝立に隠れたヘビの色を当てる。
アミーゴの子供向けゲーム。

各自が衝立を持ち、下の3つの穴からヘビの頭を出す。
ヘビの模様を予想して宣言。
宣言の色のヘビがいたら、にょろにょろと出て来て連続手番。
宣言の色が無かったら、次のプレイヤー。
ただし、後でその色が出てくる場合は「あとで!」と宣言。これを覚えておけば有利!

ヘビの全身が出きったら獲得して得点。

正解だとニョロニョロと出てくるヘビが面白さの全て。
衝立で手が隠れてるから、生きてるっぽく感じるからね。
対象4歳以上なんで、こんなもんでしょう。

くねくね進め

Schlängeln

評価:5/10

蛇がニョロニョロ顔を出すギミックが秀逸な子供向けゲーム。

全員の前の衝立があって、その下から蛇が顔を覗かせている。
手番では、他のプレイヤー1人に「青」とか色を言う。
言われたプレイヤーは「青」の縞が直近にある蛇を「青」が見えるまで進める。
直近じゃない所に「青」があったら「あとで!」と言う。
蛇の全身が見えたらそれを獲得できて1点。

当たり続ける限り連続で手番が出来る。

何よりも、蛇が顔を出すギミックが秀逸!
子供じゃなくても、蛇がゆっくり這い出てくる様を見るとなぜか興奮してしまう!
蛇の長さがマチマチなので「まだ出てこないの?長!」「短!」とか言い合うのも楽しい。